原野保文の経歴や顔画像は?犯行動機や犯行現場についても調査

今回は、2022年8月10日に起きた事件で原野保文(はらの やすふみ)容疑者について調べてみました。

長万部町と言えば、最近では水柱の問題で取り上げられておりましたが、交通トラブルから男性を引きずったまま車を走行させたとして、原野保文(はらの やすふみ)容疑者が北海道では次に大きなニュ-スとなったかも知れません。

目次

原野保文の経歴

原野保文(はらの やすふみ)容疑者は60歳の会社員という事で、詳しい情報はありませんでしたがこの歳になっても交通トラブルを起こして事件になるとは、どうかと思いますね。

道南の長万部町で、交通トラブルから男性を引きずったまま車を走行させたとして、60歳の会社員の男が、殺人未遂の疑いで逮捕されました。逮捕された原野保文(はらの・やすふみ)容疑者60歳は、10日午後11時過ぎ、長万部郵便局前の路上で、23歳の漁師の男性を車で引きずり、殺害しようとした疑いが持たれています。警察によりますと、2人に面識はなく、原野容疑者は道路を斜め横断していた漁師の男性にクラクションを鳴らしたところ口論になり、男性が運転席の窓にしがみついた状態で、車を数十メートル走行させたということです。  調べに対し、原野容疑者は「殺すつもりはなかった」と話し、容疑を一部否認しています。

yahooニュ-ス

23歳の男性も全く非がないとは言い切れないと思われますが、車で引きずったまま走行させたのは、やはりマズかったですね。

原野保文の顔画像は?

顔画像は公表されておりませんでした。事件があった現場周辺の映像は以下の中にあると思われます。↓↓↓↓

この事件に関して、ネット上では原野保文(はらの やすふみ)容疑者が全面的に悪いとはされていません。誰もが感じることかも知れませんが、この事件の状況を想像する限り以下のようなネット上の声が多いのではないかと考えられます。↓↓↓↓

斜め横断のガラの悪い漁師が、クラクションに怒って車の窓枠にしがみつかれた為、危険を感じて恐怖のあまり車を発進させた原野保文(はらの やすふみ)容疑者がいた感じでしょうかね?

原野保文の犯行動機は?

原野保文(はらの やすふみ)容疑者んの犯行動機については、23歳の漁師の男性が道路を斜め横断していたためにクラクションを鳴らしたところ口論になり、男性が運転席の窓にしがみついた状態で、車を数十メートル走行させたということですが。状況を想像する限り容疑者も悪いですが、喧嘩両成敗的な部分も感じられますね。しかしながら、当然車で引きずった事に関しては容疑者の分が悪いです。

結果的には車の運転手側が悪いとされていますが、この事件は23歳の漁師にも原因は大きいと思われますね。

原野保文の犯行現場について

犯行現場は、北海道の長万部町郵便局付近で起きたとされています。不思議な事ですが、車の運転手が危険を感じて車を走らせたという証言はないので、殺す気はなかったと言っても、証拠やちゃんとした説明がないと警察は容疑者としてしまうのですね。ドラレコがあれば状況がハッキリと証明出来そうですが、現時点では難しそうですかね・・・

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